自民が外国人地方参政権付与に反対する議連の活動を再開へ(産経新聞)

 自民党の国会議員有志が外国人地方参政権付与に反対する議員連盟を20日に復活させることが18日、わかった。鳩山政権が通常国会で永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案の成立を目指しているため、自民党内で法案反対の運動を展開していくのが目的だ。

 議連名は「外国人参政権の慎重な取り扱いを要求する国会議員の会」。自民党内で外国人参政権問題が本格化した平成12年に発足した。党内の議論が沈静化したことを受けて一時休眠し、公明党が法案提出の動きをみせた16年に平沼赳夫元経済産業相(現無所属)を会長に再開、その後、再び休眠状態になっていた。

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2010年01月22日

壮観! 陸自ヘリ団がアクアライン上空で編隊飛行(産経新聞)

 陸上自衛隊木更津駐屯地(千葉県木更津市吾妻)で、恒例の年頭編隊飛行訓練が行われた。

 第1ヘリコプター団の団員約70人が、指揮官機を含む18機のヘリコプターなどに乗り込み、6個編隊となって出発。一糸乱れぬ隊列で巡回し、日ごろの厳しい訓練の成果を披露した。

 約45分間の訓練では、富津岬沖から東京湾アクアライン「海ほたるパーキングエリア」上空などを飛行した。

 司令官の宮島俊信陸将は訓示で、国際情勢が不透明であることを指摘し、「平素より各種事態に即応しうる態勢を整備し、国民の期待に応えていかなければならない」と述べた。

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